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耳より情報・金庫あれこれ

毎年のように集中豪雨やゲリラ豪雨によって、浸水の被害が起きています。「自分の家は大丈夫」とは言い切れないので、もしも災害に遭ったらどうするかを考えて、対策を練っておくことが大切です。今回は、集中豪雨などでの浸水対策について解説します。
台風による被害は他人事ではありません。もしも避難勧告や避難指示が出たらどうすればいいのか、日頃から考えておくことが大切です。今回は台風時の災害対策について解説します。
金庫に備えられているロック方式にはさまざまな方式があり、それぞれ異なる特徴や、メリット、デメリットがあります。ここでは金庫に使用されている代表的なロック方式について解説します。
津波は海の近くに住んでいる人にとって、常に警戒しておかなければならない自然災害のひとつです。ここでは、個人が行える津波対策のポイントについてご紹介します。
企業が行うべき防災対策には、個人とは全く異なる側面があります。人命尊重は当然、優先されるべきですが、それとは別に事業の継続などにおいても責任を果たさなければなりません。ここでは企業防災、BCP(事業継続計画)など企業の防災対策について解説します。
一般家庭における火事の原因にはどんなものがあるのか……それを知っていれば普段は何に気をつけ、いざというときに何をすればいいのかがわかってきます。防災意識を高めるためにも、火事の原因について学んでおきましょう。
地震用の防災グッズ、あなたの家には備えてあるでしょうか? しかし、一時避難時に持ち出すためのグッズだけではまったく万全とは言えません。今回は防災グッズの詳細について解説します。
通帳の保管場所、あるいは隠し場所についてよく考えてみたことがあるでしょうか。どこがベストなのかは、もしも泥棒が入ったらどこを探すのかを考えることがヒントとなります。今回は、通帳の保管場所について解説します。
玄関は防犯的見地に立って考察してみれば、泥棒の侵入口としてとても危険な場所です。玄関からの侵入を防ぐために必要なこととはどんなことか。今回は玄関とその周辺の防犯対策について考えます。
仕事などで出かけていたり、旅行に出ていたり、家を留守にしているときの防犯については十分に注意をしておく必要があります。特に大事なのは、留守であることを空き巣に気づかせないようにすることです。今回は留守をしているときでも、安心していられるための防犯対策について考察します。
最近は、新しい不動産投資の対象として「シェアハウス」が注目されています。シェアハウスとはどのようなもので、オーナーになるとどのようなメリットがあるのでしょうか。今回はシェアハウス運営について解説します。
人がいなくなったビル内のオフィスに侵入して泥棒を働くのが「事務所荒らし」です。自社ビルであれば防犯体制が整えられていることが多いですが、テナントビルのオフィスではセキュリティが手薄になっていることが少なくありません。今回は事務所荒らしを想定した防犯対策について解説します。
金庫に入れるものは、「これでなくてはいけない」と決められているわけではありません。ときには、先に収納するものを決めてから、それに合わせて金庫を選ぶということも必要です。今回は現金だけではない、金庫に入れるものについて解説します。
自宅で使用する金庫は置き場所と用途に合ったサイズを選ぶことが大切です。収納したいものに応じて、外寸だけではなく内寸もチェックしておきましょう。今回は家庭用金庫のサイズについて解説します。
意外と思われるかもしれませんが、金庫には使用期限=耐用年数があります。金庫の業界団体である日セフ連(日本セーフ・ファニチュア協同組合連合会)では、金庫の有効耐用年数の基準を製造後約20年としています。今回は知っておくべき金庫の耐用年数について解説します。